| 月 | 費用 | 表示 | クリック | CTR |
|---|---|---|---|---|
| 4月4/6 配信開始 | ¥78,455 | 160,133 | 3,437 | 2.15% |
| 5月 | ¥125,812 | 264,981 | 7,681 | 2.90% |
| 6月 | ¥109,809 | 461,397 | 9,053 | 1.96% |
| 7月7/16 配信停止 | ¥53,761 | 210,333 | 4,886 | 2.32% |
| 店舗 | 費用 | 表示 | クリック | CTR | CPC | 来店CV | 来店単価 | 経路案内 | 電話 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 有楽町 04/06〜07/15 | ¥172,683 | 399,571 | 9,448 | 2.36% | ¥18 | 398 | ¥434 | 1394 | 191 |
| 横浜 04/06〜07/15 | ¥103,507 | 392,069 | 8,095 | 2.06% | ¥13 | 222 | ¥466 | 1271 | 95 |
| 大森(食べログ) 04/24〜07/16 | ¥91,646 | 305,204 | 7,514 | 2.46% | ¥12 | 224 | ¥409 | 1202 | 47 |
実際に店舗を訪れたと推定されるユーザー数。広告成果の実態はこの数字で評価
Googleマップ等でお店への道順を調べたアクション。来店意向の強いシグナル
広告・プロフィール経由の電話タップ / 発信
| 地域 | 表示 | クリック | CTR | CV |
|---|---|---|---|---|
| 横浜市 | 265,094 | 5,776 | 2.18% | 1291 |
| 千代田区 | 108,298 | 2,998 | 2.77% | 738 |
| 東京都(詳細不明) | 123,075 | 2,596 | 2.11% | 509 |
| 大田区 | 51,126 | 1,236 | 2.42% | 274 |
| 中央区 | 45,632 | 1,055 | 2.31% | 228 |
| 港区 | 44,693 | 902 | 2.02% | 166 |
| 品川区 | 30,959 | 656 | 2.12% | 163 |
| 川崎市 | 28,707 | 633 | 2.21% | 151 |
| 新宿区 | 15,492 | 293 | 1.89% | 59 |
| 渋谷区 | 14,563 | 292 | 2.01% | 69 |
| アセットグループ | 見出し | 長い見出し | 説明文 | 横長画像 | 正方形画像 | 縦長画像 | 縦長(大)画像 | 動画 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 共通アセット(有楽町・横浜・旧大森) | 24 | 20 | 12 | 22 | 29 | 22 | 4 | 6 |
| 大森(食べログ素材) | 6 | 5 | 3 | 6 | 7 | 6 | 1 | 2 |
テキスト・画像・動画を組み合わせてGoogleが自動で最適な広告を生成する仕組みです。 素材数は十分に確保できており、機械学習の最適化が効く構成になっています。
総括: 全期間(4/6〜7/16)で費用 ¥367,836 に対し、推定来店 844件・経路案内 3,867件を獲得。 来店1件あたり¥436 は飲食店の広告集客として十分に採算が合う水準で、 客単価と再来店を考慮すると広告費は回収できている試算になります。
店舗別: 来店単価が最も良いのは大森(¥409)。 食べログ素材で4月下旬に作り直して以降、安定して成果を出しています。 来店数が最も多いのは有楽町(398件)で、 予算を厚めに配分した分だけ着実に来店に結びついています。 横浜はCTRこそ控えめですがCPCが安く、来店単価は¥466と有楽町と同水準です。
曜日傾向: 土日にクリック・コンバージョンが最も多く、日曜のCTRが全曜日で最良。 「週末にどこで食べるか探している」ユーザーにきちんと届いており、飲食店のP-MAXとして理想的な形です。
配信品質: 地域別データでも各店舗の商圏に配信が集中しており、無駄打ちの少ない状態で7/16の停止を迎えています。 アカウントと学習データはそのまま保全されているため、再開すればこれまでの学習を引き継いで立ち上がりから効率的に配信できます。
直近3ヶ月(5〜7月)の実績月平均(費用 約¥11万 / 来店 約240件 / 来店単価 ¥436)をベースに、 学習済みアカウントで再開する前提で来店単価の改善を織り込んだ目標です。 週末に強い配信傾向を活かし、re-openキャンペーンや季節メニューの訴求素材を追加すれば、 来店単価 ¥400 前後まで狙える余地があります。